今日のみことば

聖書のことばとショートメッセージ

Ⅱ歴代誌34章31節

「それから、王はその定めの場所に立ち、主の前に契約を結び、主に従って歩み、心を尽くし、精神を尽くして、主の命令と、あかしと、おきてを守り、この書物にしるされている契約のことばを行うことを誓った」(Ⅱ歴代34・31)。心を尽くして主に従う決意をする。決意したら、主のことばどおりに行う。そこまでしなければ、…

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Ⅱ歴代誌33章12、13節

「しかし、悩みを身に受けたとき、彼はその神、主に嘆願し、その父祖の神の前に大いにへりくだって、神に祈ったので、神は彼の願いを聞き入れ、その切なる求めを聞いて、彼をエルサレムの彼の王国に戻された。こうして、マナセは、主こそ神であることを知った」(Ⅱ歴代33・12、13)。悪王マナセであっても、主に見捨てられて…

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Ⅱ歴代誌32章26節

「ヒゼキヤはエルサレムの住民と共に、思い上がりを捨ててへりくだったので、その時代に彼らが主の怒りに襲われることはなかった」(Ⅱ歴代32・26)。心の高ぶりは、高くつきます。将来に禍根を残します。しかし、へりくだりに遅いということはありません。早いほど害を少なくします。ありのままの自分を見つめれば、謙遜に…

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Ⅱ歴代誌32章7節

「強くあれ。雄々しくあれ。アッシリヤの王に、彼とともにいるすべての大軍に、恐れをなしてはならない。おびえてはならない。彼とともにいる者よりも大いなる方が私たちとともにおられるからである」(Ⅱ歴代32・7)。おじけたら、小さな問題も解決できなくなります。私たちと一緒におられる方がどんな方であるか、忘れては…

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ヨハネの福音書12章35節

「やみがあなたがたを襲うことのないように、あなたがたは、光がある間に歩きなさい。やみの中を歩く者は、自分がどこに行くのかわかりません」(ヨハネ12・35)。闇の中を歩む人は、神の計画を見失い、毎日を目的なく惰性で過ごします。光の中を歩む人は、神の計画が見えており、今日なすべきことを知っています。闇に呑み…

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ヨハネの福音書12章25節

「自分のいのちを愛する者はそれを失い、この世でそのいのちを憎む者はそれを保って永遠のいのちに至るのです」(ヨハネ12・25)。「自分が一番大切だ」という人は、自分のいのちを失うことになると、主は言われます。自分のいのちをキリストにささげた人は、キリストに永遠のいのちを見つけて輝きます。すべてが終わる日が…

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